脂肪吸引に失敗して肌が引き攣れたので修正をしてもらいました

ダイエットは成功したけど…

ダイエットは成功したけど… : 複数のクリニックで話を聞くのが大事

仕事や人間関係でストレスをためこむようになり、それを吐き出す方法として暴飲暴食をするようになりました。
食べているときは嫌なことを忘れられるので、食べ過ぎだということはわかっていても、食べることをやめることができませんでした。
その結果、半年で7キロ近く太ってしまい、周囲からも急激に太るのは身体によくないと心配されてしまいました。
その後も食べるのをやめたいと感じていましたがやめられず、結局体調を崩してしまいました。
医師からはこのまま太り続けると命にかかわることもあると言われたこともあり、病院でカウンセリングを受けたり、食事指導を受けながらダイエットを始めることにしました。
カウンセラーに話をきいてもらうようになったことで、以前のようにストレスから食べたという欲望が消えていき、カロリー計算をした食事をすることによって着実に原料ができるようになりました。

ありがとうございます〜😭💗🙌
二重は余裕でしたが、やっぱり全身麻酔となると怖いなぁと感じました😅
これからやる鼻や脂肪吸引、大丈夫かな?と思ってしまいました😂
経験されてる方って、本当に凄いなぁとただただ感じました😭💗💗

本当にありがとうございます💓💓💓🙇

— まーち (@makininkaths) 2018年7月13日
ストレスから解放されると、もっとダイエットを頑張ろうという気持ちになり、運動もするようになりました。
そうしたら1年間で、昔の体重に戻すことができました。
医師からも顔色も良いし、もう通院しなくていいといわれて安心しました。
ただ、短期間で急激に太って痩せたことによって、体重は減っても皮膚がたるんでしまい、見た目があまり良くないことに気付きました。
特に脂肪がつきやすいお腹周りや太もも部分は、皮膚がたるんで引っ張るとのびてしまうくらいです。
こんな状態だと、洋服を着用しても実際のサイズよりも大き目にしなければなりませんし、体の締まりがないことにも嫌気を感じるようになりました。

脂肪吸引 失敗脂肪吸引のリスク